お知らせ
大会予定
《大会概要》
【滋賀LL大津】2026年2月21日(土)13:00受付開始 14:00大会開始
《大会結果》
【滋賀LL大津】2026年1月17日(土)
【GPあべの】2025年8月30日(土)兎賢杯ファイナル
【GPあべの】2025年8月2日(土)G-palaあべのリコードアリーナ大会
【GPあべの・西日暮里VS】2025年7月26日(土)2店舗合同大会「あべにっぽりの会」
【DINO彦根】2025年1月18日(土)
【SH堅田】2018年8月12日(日) ※関西杯予選
【R1浜大津】2017年7月23日(日)
【ACTION草津】2016年7月31日(日)
【GP京都】 2016年6月11日(土)
【AS24東近江】2015年3月14日(土)
2025年12月31日水曜日
【滋賀LL大津】2025年12月20日(土)大会結果
2025年12月13日土曜日
【滋賀LL大津】2025年12月20日(土)大会概要
1. 対戦は店内対戦モードを用いて、4人で対戦する
a. 1回戦から準決勝まで 4人(人数に応じて 3人+ダミープレイヤー)で店内対戦を行い、基本的に 2人(参加人数に応じて 1人~ 3人になることもあり)が勝ち抜ける(ダミーは着順に含めない)
b. ダミープレイヤーは、ノンジャンルランダムNORMALを出題する。ただし、ダミー以外のプレイヤーが全員「3Dボンバーマン」(後述)を選択している時のみ、ノンジャンルランダムHARDを出題する
c. なお 10人以下の場合は、2戦保証・敗者復活戦など勝ち抜けルールを適宜変更する
2. 出題形式・ジャンル選択制限は、エントリー時に下記のいずれかを選択し、その規則に従う(この規則は必ずいずれかを選択すること。なお主催者は A を強制的に適用する)
A) 3Dボンバーマン:
a. 一度出題したジャンルは、大会中再び出題することができない
b. 一度出題した形式は、大会中再び出題することができない
さらに下記の表に従い、出題した形式の縦の列および横の行に並ぶ形式も、大会中再び出題することはできない。表中にないランダム総合も出題することはできない
万が一出題できる形式がなくなった場合は、使用しておらずかつ選択を禁止されていない形式の中から、十二面体サイコロにより出題形式を強制的に決定する(委細は下記の表を参考のこと)
なお主催者に限り、下記ルールを適用する。
i. はみ出た場合はランダムにせず、再度左端から読み直す。
ii. ジャンルをノンジャンルしか残していない場合、ランダム1~3を読み飛ばす。
c. 難易度については、特に規制しない
B) ピン縛 & NORMAL:
a. 一度出題したジャンル・形式の双方に合致するものを、大会中再び出題することはできない(どちらかが違えば出題できる)
b. 難易度については、原則EASYのみ出題できるものとする。
なお、この規則を選択した者にはあらかじめ、一人あたり想定される最大試合数に 1を加えた「難易度ポイント」が与えられる。これを1ポイント使用するごとに、出題できる難易度を1段階上げることができる(1ポイント→NORMAL、2ポイント→HARD)
c. 主催者と対戦する際に、主催者に対してキーボード形式の「手書きモード」を強要することができる。
この特典は、主催者との対戦に限り何回でも使用できるが、対戦者 4名のエントリーが完了する前に所定の手段により特典の使用を宣言しなければ、当該対戦での本ルールは無効となる。
C) FREE & EASY:
a. ジャンル・形式については、特に規制しない
b. 難易度については、原則EASYのみ出題できるものとする
なお、この規則を選択した者にはあらかじめ、一人あたり想定される最大試合数と 同数の「難易度ポイント」が与えられる。これを1ポイント使用するごとに、出題できる難易度を1段階上げることができる(1ポイント→NORMAL、2ポイント→HARD)
c. 主催者と対戦する際に、主催者に対してキーボード形式の「手書きモード」を強要することができる。
この特典は、主催者との対戦に限り何回でも使用できるが、対戦者 4名のエントリーが完了する前に所定の手段により特典の使用を宣言しなければ、当該対戦での本ルールは無効となる。
3. 籤による出題制限は、第2項とは独立して以下のいずれか、もしくはその両方を選択し、その規則に従うことができる
A) ジャンル籤 1~4本縛り:
ノンジャンルを除く 7種類の籤から 4 または (8 - 決勝までの試合数) のいずれか小さい方の数だけ 籤を引くことができる。該当するジャンルは大会を通して出題することができなくなる
B) 形式籤 1~6本縛り:
ランダム総合を除く 16種類の籤から 6 または (16 - 決勝までの試合数) のいずれか小さい方の数だけ 籤を引くことができる。該当する出題形式は大会を通して出題することができなくなる
C) 優勝者ハンデ
a. 本ルール 2-A. での過去の優勝者は、最後に優勝した時点での縛りに加えて A 1本または B 2本の籤を、3-A. および B. に記載されている 決勝までの試合数に応じた籤数制限を超えない範囲で追加する
[現在の適用者]主催者(4-6)
b. 本ルール 2-B での過去の優勝者は、以下のいずれかを選択する。
i. 2-A. ルールを強制適用する。籤の最低本数の制限はない
ii. 最後に優勝した時点での縛りに加えて A 2本または B 4本の籤を、3-A. および B. に記載されている 決勝までの試合数に応じた籤数制限を超えない範囲で追加する
[現在の適用者]なし
c. 本ルール 2-C での過去の優勝者は、以下のいずれかを選択する。
i. 2-B. ルールを強制適用する。籤の最低本数の制限はない
ii. 最後に優勝した時点での縛りに加えて A 2本または B 4本の籤を、3-A. および B. に記載されている 決勝までの試合数に応じた籤数制限を超えない範囲で追加する
[現在の適用者]なし
4. 禁止事項として、以下を定める
a. 第 2項で定めた出題制限に抵触するジャンル・出題形式・入力モードを選択することは禁止する。これに反した場合は、ペナルティとして総得点から 400点を減算する。
b. 正規の方法では選択できない出題形式や難易度をバグを利用して選択する行為は禁止する。これに反した場合は、ペナルティとして総得点から 400点を減算する
c. 機械の不具合などにより再試合を行う場合、中止された試合で出題した出題形式・ジャンル・難易度と違うものを選択しなおす行為は禁止する。これに反した場合は、ペナルティとして総得点から 400点を減算する
d. 対戦中に回答集の窃視や隣席の覗き見行為などの不正行為、また筐体や参加者に対する暴力行為は禁止する。これに反した場合は違反者を失格とし、下位プレイヤーの順位を繰り上げる。この繰り上げ措置は禁止行為が発覚した試合にのみ適用する
今回の変更点は、特にありません。
新学期 2回目にしてもう年末ですが、皆様方のお越しをお待ちしております。
2025年11月23日日曜日
【滋賀LL大津】2025年11月15日(土)大会結果
11月の第 45回滋賀レジャーランド大津大会の結果です。参加者は 11名でした。
2025年11月1日土曜日
【滋賀LL大津】2025年11月15日(土)大会概要
1. 対戦は店内対戦モードを用いて、4人で対戦する
a. 1回戦から準決勝まで 4人(人数に応じて 3人+ダミープレイヤー)で店内対戦を行い、基本的に 2人(参加人数に応じて 1人~ 3人になることもあり)が勝ち抜ける(ダミーは着順に含めない)
b. ダミープレイヤーは、ノンジャンルランダムNORMALを出題する。ただし、ダミー以外のプレイヤーが全員「3Dボンバーマン」(後述)を選択している時のみ、ノンジャンルランダムHARDを出題する
c. なお 10人以下の場合は、2戦保証・敗者復活戦など勝ち抜けルールを適宜変更する
2. 出題形式・ジャンル選択制限は、エントリー時に下記のいずれかを選択し、その規則に従う(この規則は必ずいずれかを選択すること。なお主催者は A を強制的に適用する)
A) 3Dボンバーマン:
a. 一度出題したジャンルは、大会中再び出題することができない
b. 一度出題した形式は、大会中再び出題することができない
さらに下記の表に従い、出題した形式の縦の列および横の行に並ぶ形式も、大会中再び出題することはできない。表中にないランダム総合も出題することはできない
万が一出題できる形式がなくなった場合は、使用しておらずかつ選択を禁止されていない形式の中から、十二面体サイコロにより出題形式を強制的に決定する(委細は下記の表を参考のこと)
なお主催者に限り、下記ルールを適用する。
i. はみ出た場合はランダムにせず、再度左端から読み直す。
ii. ジャンルをノンジャンルしか残していない場合、ランダム1~3を読み飛ばす。
c. 難易度については、特に規制しない
B) ピン縛 & NORMAL:
a. 一度出題したジャンル・形式の双方に合致するものを、大会中再び出題することはできない(どちらかが違えば出題できる)
b. 難易度については、原則EASYのみ出題できるものとする。
なお、この規則を選択した者にはあらかじめ、一人あたり想定される最大試合数に 1を加えた「難易度ポイント」が与えられる。これを1ポイント使用するごとに、出題できる難易度を1段階上げることができる(1ポイント→NORMAL、2ポイント→HARD)
c. 主催者と対戦する際に、主催者に対してキーボード形式の「手書きモード」を強要することができる。
この特典は、主催者との対戦に限り何回でも使用できるが、対戦者 4名のエントリーが完了する前に所定の手段により特典の使用を宣言しなければ、当該対戦での本ルールは無効となる。
C) FREE & EASY:
a. ジャンル・形式については、特に規制しない
b. 難易度については、原則EASYのみ出題できるものとする
なお、この規則を選択した者にはあらかじめ、一人あたり想定される最大試合数と 同数の「難易度ポイント」が与えられる。これを1ポイント使用するごとに、出題できる難易度を1段階上げることができる(1ポイント→NORMAL、2ポイント→HARD)
c. 主催者と対戦する際に、主催者に対してキーボード形式の「手書きモード」を強要することができる。
この特典は、主催者との対戦に限り何回でも使用できるが、対戦者 4名のエントリーが完了する前に所定の手段により特典の使用を宣言しなければ、当該対戦での本ルールは無効となる。
3. 籤による出題制限は、第2項とは独立して以下のいずれか、もしくはその両方を選択し、その規則に従うことができる
A) ジャンル籤 1~4本縛り:
ノンジャンルを除く 7種類の籤から 4 または (8 - 決勝までの試合数) のいずれか小さい方の数だけ 籤を引くことができる。該当するジャンルは大会を通して出題することができなくなる
B) 形式籤 1~6本縛り:
ランダム総合を除く 16種類の籤から 6 または (16 - 決勝までの試合数) のいずれか小さい方の数だけ 籤を引くことができる。該当する出題形式は大会を通して出題することができなくなる
C) 優勝者ハンデ
a. 本ルール 2-A. での過去の優勝者は、最後に優勝した時点での縛りに加えて A 1本または B 2本の籤を、3-A. および B. に記載されている 決勝までの試合数に応じた籤数制限を超えない範囲で追加する
[現在の適用者]なし
b. 本ルール 2-B での過去の優勝者は、以下のいずれかを選択する。
i. 2-A. ルールを強制適用する。籤の最低本数の制限はない
ii. 最後に優勝した時点での縛りに加えて A 2本または B 4本の籤を、3-A. および B. に記載されている 決勝までの試合数に応じた籤数制限を超えない範囲で追加する
[現在の適用者]なし
c. 本ルール 2-C での過去の優勝者は、以下のいずれかを選択する。
i. 2-B. ルールを強制適用する。籤の最低本数の制限はない
ii. 最後に優勝した時点での縛りに加えて A 2本または B 4本の籤を、3-A. および B. に記載されている 決勝までの試合数に応じた籤数制限を超えない範囲で追加する
[現在の適用者]なし
4. 禁止事項として、以下を定める
a. 第 2項で定めた出題制限に抵触するジャンル・出題形式・入力モードを選択することは禁止する。これに反した場合は、ペナルティとして総得点から 400点を減算する。
b. 正規の方法では選択できない出題形式や難易度をバグを利用して選択する行為は禁止する。これに反した場合は、ペナルティとして総得点から 400点を減算する
c. 機械の不具合などにより再試合を行う場合、中止された試合で出題した出題形式・ジャンル・難易度と違うものを選択しなおす行為は禁止する。これに反した場合は、ペナルティとして総得点から 400点を減算する
d. 対戦中に回答集の窃視や隣席の覗き見行為などの不正行為、また筐体や参加者に対する暴力行為は禁止する。これに反した場合は違反者を失格とし、下位プレイヤーの順位を繰り上げる。この繰り上げ措置は禁止行為が発覚した試合にのみ適用する
今回の変更点は、以下のとおりです。
- 主催者に対する「手書きモード」強要特典を、3Dボンバーマンルールから削除しました。(2-A.)
- ピン縛 & NORMAL および FREE & EASY ルールについては、従来どおり特典をご利用いただけます
- 優勝者ハンデをリセットしました。(3-C.)
さあ、新学期です。気分も新たに(振り出しに戻ったとも言う)、皆様方のお越しをお待ちしております。
【滋賀LL大津】2025年10月18日(土)手書き限定大会結果
2025年10月12日日曜日
【滋賀LL大津】2025年10月18日(土)手書き限定大会概要
1. 対戦は店内対戦モードを用いて、4人で対戦する
a. 1回戦から準決勝まで 4人(人数に応じて 3人+ダミープレイヤー)で店内対戦を行い、基本的に 2人(参加人数に応じて 1人~ 3人になることもあり)が勝ち抜ける(ダミーは着順に含めない)
b. ダミープレイヤーは、当該回戦の何試合目かに応じて、下記のとおり選択する。ダミープレイヤーが選択を誤った場合は、再試合とする
i. 1、4、7...試合目: ノンジャンルタイピングEASY
ii. 2、5、8...試合目: ノンジャンルエフェクトEASY
iii. 3、6、9...試合目: ノンジャンルキューブEASY
c. 決勝は 4人で店内対戦を行い、順位を決定する
2. 出題形式・ジャンル・難易度の選択制限は、以下のように定める
a. 全試合通して、出題形式を以下のように制限する。
i. タイピング・エフェクト・キューブに限定する
ii. 入力モードは手書き入力に限定し、かな配列およびQWERTY配列のキーボード入力で回答することを禁止する。キーボード入力が表示されている場合は、[切替]ボタンで手書き入力に変更してから回答を始める
b. 各回戦の出題制限については、以下のように定める
i. 一回戦の難易度については、EASY に限定し、NORMAL・HARD の出題を禁止する
ii. 二回戦の難易度については、EASY・NORMAL に限定し、HARD の出題を禁止する。三回戦以降は HARD の出題も許可する
iii. 二回戦以降の出題形式・ジャンルについては、自身が直前に参加した試合で使用した出題形式ないしジャンルのいずれかと重複する選択を、次の試合で行うことを禁止する(低火力ボンバーマン)。この制限は自身の直前の試合のみを対象とし、自身の2試合前の選択は対象としない
c. 主催者と対戦する際に、(筆記は)右利きの主催者に対して「左手で書くこと」を強要することができる。
この特典は、主催者との対戦に限り何回でも使用できるが、対戦者 4名のエントリーが完了する前に所定の手段により特典の使用を宣言しなければ、当該対戦での本ルールは無効となる
3. 籤による出題制限は、第2項とは独立して以下を選択し、その規則に従うことができる
A) ジャンル籤 1~6本縛り:
ノンジャンルを除く 7種類の籤から 6本まで 籤を引くことができる。該当するジャンルは大会を通して出題することができなくなる
4. 禁止事項として、以下を定める
a. 第 2項・第 3項で定めた出題制限に抵触するジャンル・出題形式・入力モード・難易度を選択することは禁止する。これに反した場合は、ペナルティとして総得点から 400点を減算する
b. 正規の方法では選択できない出題形式や難易度をバグを利用して選択する行為は禁止する。これに反した場合は、ペナルティとして総得点から 400点を減算するc. 機械の不具合などにより再試合を行う場合、中止された試合で出題した出題形式・ジャンルと違うものを選択しなおす行為は禁止する。これに反した場合は、ペナルティとして総得点から 400点を減算するd. 対戦中に回答集の窃視や隣席の覗き見行為などの不正行為、また筐体に対する破壊的行為は禁止する。これに反した場合は違反者を失格とし、下位プレイヤーの順位を繰り上げる。この繰り上げ措置は禁止行為が発覚した試合にのみ適用する
5. 手書き入力の留意事項として、以下を補記する
a. [切替]ボタンで かな配列 → QWERTY配列 → 手書き入力 の順番で切り替わるb. ひらがな・カタカナ・英文字の各入力形態ごとに入力モードを記憶しているので、入力形態が切り替わるたび[切替]ボタンで入力モードを 手書き入力 に変更する必要がある。なお、いったん 手書き入力 に変更しておけば、同じ入力形態で再度 手書き入力 に切り替える必要はない
c. [切替]ボタンで入力形式を切り替えても、すでに打ち込んだ文字は消えない。切替前に入力した文字は、手書き入力ではフォントに変換されて表示されるd. 入力時、拗音や促音、「0(ゼロ)」 や「O(オー)」など紛らわしい文字は、正答に合わせてある程度自動判別されるe. 手書き入力でも途中の文字は訂正できない。[消す]ボタンで末尾から一文字ずつ消して訂正するf. 手書き入力はHG筐体専用のモードであるため、旧筐体やコナステでは使用できない。事前の練習はHG筐体のある店舗で(推奨:JR駅から歩いて10分でHG筐体が4台ある滋賀レジャーランド大津様(ダイマ))
[前回手書き大会からの変更点]
- 一回戦の出題制限から ノンジャンル を外しました。(2-b-i.項)
- 主催者への「左で書けや」ルールを追加しました。(2-c.項)
- ジャンル籤縛りを追加しました。(3.項)
2025年10月7日火曜日
【滋賀LL大津】2025年9月20日(土)大会結果
2025年9月21日日曜日
【GPあべの】2025年8月30日(土)兎賢杯ファイナル 大会結果
2025年9月8日月曜日
【滋賀LL大津】2025年9月20日(土)大会概要
1. 対戦は店内対戦モードを用いて、4人で対戦する
a. 1回戦から準決勝まで 4人(人数に応じて 3人+ダミープレイヤー)で店内対戦を行い、基本的に 2人(参加人数に応じて 1人~ 3人になることもあり)が勝ち抜ける(ダミーは着順に含めない)
b. ダミープレイヤーは、ノンジャンルランダムNORMALを出題する。ただし、ダミー以外のプレイヤーが全員「3Dボンバーマン」(後述)を選択している時のみ、ノンジャンルランダムHARDを出題する
c. なお 10人以下の場合は、2戦保証・敗者復活戦など勝ち抜けルールを適宜変更する
2. 出題形式・ジャンル選択制限は、エントリー時に下記のいずれかを選択し、その規則に従う(この規則は必ずいずれかを選択すること。なお主催者は A を強制的に適用する)
A) 3Dボンバーマン:
a. 一度出題したジャンルは、大会中再び出題することができない
b. 一度出題した形式は、大会中再び出題することができない
さらに下記の表に従い、出題した形式の縦の列および横の行に並ぶ形式も、大会中再び出題することはできない。表中にないランダム総合も出題することはできない
万が一出題できる形式がなくなった場合は、使用しておらずかつ選択を禁止されていない形式の中から、十二面体サイコロにより出題形式を強制的に決定する(委細は下記の表を参考のこと)
なお主催者に限り、下記ルールを適用する。
i. はみ出た場合はランダムにせず、再度左端から読み直す。
ii. ジャンルをノンジャンルしか残していない場合、ランダム1~3を読み飛ばす。
c. 難易度については、特に規制しない
d. 主催者と対戦する際に、主催者に対してキーボード形式の「手書きモード」を強要することができる。
この特典は、主催者との対戦に限り何回でも使用できるが、対戦者 4名のエントリーが完了する前に所定の手段により特典の使用を宣言しなければ、当該対戦での本ルールは無効となる。
B) ピン縛 & NORMAL:
a. 一度出題したジャンル・形式の双方に合致するものを、大会中再び出題することはできない(どちらかが違えば出題できる)
b. 難易度については、原則EASYのみ出題できるものとする。
なお、この規則を選択した者にはあらかじめ、一人あたり想定される最大試合数に 1を加えた「難易度ポイント」が与えられる。これを1ポイント使用するごとに、出題できる難易度を1段階上げることができる(1ポイント→NORMAL、2ポイント→HARD)
c. 主催者と対戦する際に、主催者に対してキーボード形式の「手書きモード」を強要することができる。
この特典は、主催者との対戦に限り何回でも使用できるが、対戦者 4名のエントリーが完了する前に所定の手段により特典の使用を宣言しなければ、当該対戦での本ルールは無効となる。
C) FREE & EASY:
a. ジャンル・形式については、特に規制しない
b. 難易度については、原則EASYのみ出題できるものとする
なお、この規則を選択した者にはあらかじめ、一人あたり想定される最大試合数と 同数の「難易度ポイント」が与えられる。これを1ポイント使用するごとに、出題できる難易度を1段階上げることができる(1ポイント→NORMAL、2ポイント→HARD)
c. 主催者と対戦する際に、主催者に対してキーボード形式の「手書きモード」を強要することができる。
この特典は、主催者との対戦に限り何回でも使用できるが、対戦者 4名のエントリーが完了する前に所定の手段により特典の使用を宣言しなければ、当該対戦での本ルールは無効となる。
3. 籤による出題制限は、第2項とは独立して以下のいずれか、もしくはその両方を選択し、その規則に従うことができる
A) ジャンル籤 1~4本縛り:
ノンジャンルを除く 7種類の籤から 4 または (8 - 決勝までの試合数) のいずれか小さい方の数だけ 籤を引くことができる。該当するジャンルは大会を通して出題することができなくなる
B) 形式籤 1~6本縛り:
ランダム総合を除く 16種類の籤から 6 または (16 - 決勝までの試合数) のいずれか小さい方の数だけ 籤を引くことができる。該当する出題形式は大会を通して出題することができなくなる
C) 優勝者ハンデ
a. 本ルール 2-A. での過去の優勝者は、最後に優勝した時点での縛りに加えて A 1本または B 2本の籤を、3-A. および B. に記載されている 決勝までの試合数に応じた籤数制限を超えない範囲で追加する
[現在の適用者]APPLE さん(4-0)、アルカナ さん(2-2)、すだちくん さん(4-8)、つけだし さん(5-6)、DNPさん(4-8)、ウエストさん(4-8)、主催者(5-13;註:QBと順当とS2は最初から縛りに加える)
b. 本ルール 2-B での過去の優勝者は、以下のいずれかを選択する。
i. 2-A. ルールを強制適用する。籤の最低本数の制限はない
ii. 最後に優勝した時点での縛りに加えて A 2本または B 4本の籤を、3-A. および B. に記載されている 決勝までの試合数に応じた籤数制限を超えない範囲で追加する
[現在の適用者]キズナ さん(0-0)
c. 本ルール 2-C での過去の優勝者は、以下のいずれかを選択する。
i. 2-B. ルールを強制適用する。籤の最低本数の制限はない
ii. 最後に優勝した時点での縛りに加えて A 2本または B 4本の籤を、3-A. および B. に記載されている 決勝までの試合数に応じた籤数制限を超えない範囲で追加する
[現在の適用者]なし
4. 禁止事項として、以下を定める
a. 第 2項で定めた出題制限に抵触するジャンル・出題形式・入力モードを選択することは禁止する。これに反した場合は、ペナルティとして総得点から 400点を減算する。
b. 正規の方法では選択できない出題形式や難易度をバグを利用して選択する行為は禁止する。これに反した場合は、ペナルティとして総得点から 400点を減算する
c. 機械の不具合などにより再試合を行う場合、中止された試合で出題した出題形式・ジャンル・難易度と違うものを選択しなおす行為は禁止する。これに反した場合は、ペナルティとして総得点から 400点を減算する
d. 対戦中に回答集の窃視や隣席の覗き見行為などの不正行為、また筐体や参加者に対する暴力行為は禁止する。これに反した場合は違反者を失格とし、下位プレイヤーの順位を繰り上げる。この繰り上げ措置は禁止行為が発覚した試合にのみ適用する
今回の変更点は、ありません。
初秋の風を感じられるか否かを問わず、皆様方のお越しをお待ちしております。
2025年9月7日日曜日
【滋賀LL大津】2025年8月23日(土)大会結果
2025年8月17日日曜日
【GPあべの】2025年8月2日(土)リコードアリーナ大会結果
2025年8月13日水曜日
【GPあべの・西日暮里VS】2025年7月26日(土)2店舗合同大会「あべにっぽりの会」結果
2025年8月11日月曜日
【滋賀LL大津】2025年8月23日(土)大会概要
2025年8月23日(土)午後 2時から、第42回滋賀レジャーランド大津QMA大会が開催されます。
1. 対戦は店内対戦モードを用いて、4人で対戦する
a. 1回戦から準決勝まで 4人(人数に応じて 3人+ダミープレイヤー)で店内対戦を行い、基本的に 2人(参加人数に応じて 1人~ 3人になることもあり)が勝ち抜ける(ダミーは着順に含めない)
b. ダミープレイヤーは、ノンジャンルランダムNORMALを出題する。ただし、ダミー以外のプレイヤーが全員「3Dボンバーマン」(後述)を選択している時のみ、ノンジャンルランダムHARDを出題する
c. なお 10人以下の場合は、2戦保証・敗者復活戦など勝ち抜けルールを適宜変更する
2. 出題形式・ジャンル選択制限は、エントリー時に下記のいずれかを選択し、その規則に従う(この規則は必ずいずれかを選択すること。なお主催者は A を強制的に適用する)
A) 3Dボンバーマン:
a. 一度出題したジャンルは、大会中再び出題することができない
b. 一度出題した形式は、大会中再び出題することができない
さらに下記の表に従い、出題した形式の縦の列および横の行に並ぶ形式も、大会中再び出題することはできない。表中にないランダム総合も出題することはできない
万が一出題できる形式がなくなった場合は、使用しておらずかつ選択を禁止されていない形式の中から、十二面体サイコロにより出題形式を強制的に決定する(委細は下記の表を参考のこと)
なお主催者に限り、下記ルールを適用する。
i. はみ出た場合はランダムにせず、再度左端から読み直す。
ii. ジャンルをノンジャンルしか残していない場合、ランダム1~3を読み飛ばす。
c. 難易度については、特に規制しない
d. 主催者と対戦する際に、主催者に対してキーボード形式の「手書きモード」を強要することができる。
この特典は、主催者との対戦に限り何回でも使用できるが、対戦者 4名のエントリーが完了する前に所定の手段により特典の使用を宣言しなければ、当該対戦での本ルールは無効となる。
B) ピン縛 & NORMAL:
a. 一度出題したジャンル・形式の双方に合致するものを、大会中再び出題することはできない(どちらかが違えば出題できる)
b. 難易度については、原則EASYのみ出題できるものとする。
なお、この規則を選択した者にはあらかじめ、一人あたり想定される最大試合数に 1を加えた「難易度ポイント」が与えられる。これを1ポイント使用するごとに、出題できる難易度を1段階上げることができる(1ポイント→NORMAL、2ポイント→HARD)
c. 主催者と対戦する際に、主催者に対してキーボード形式の「手書きモード」を強要することができる。
この特典は、主催者との対戦に限り何回でも使用できるが、対戦者 4名のエントリーが完了する前に所定の手段により特典の使用を宣言しなければ、当該対戦での本ルールは無効となる。
C) FREE & EASY:
a. ジャンル・形式については、特に規制しない
b. 難易度については、原則EASYのみ出題できるものとする
なお、この規則を選択した者にはあらかじめ、一人あたり想定される最大試合数と 同数の「難易度ポイント」が与えられる。これを1ポイント使用するごとに、出題できる難易度を1段階上げることができる(1ポイント→NORMAL、2ポイント→HARD)
c. 主催者と対戦する際に、主催者に対してキーボード形式の「手書きモード」を強要することができる。
この特典は、主催者との対戦に限り何回でも使用できるが、対戦者 4名のエントリーが完了する前に所定の手段により特典の使用を宣言しなければ、当該対戦での本ルールは無効となる。
3. 籤による出題制限は、第2項とは独立して以下のいずれか、もしくはその両方を選択し、その規則に従うことができる
A) ジャンル籤 1~4本縛り:
ノンジャンルを除く 7種類の籤から 4 または (8 - 決勝までの試合数) のいずれか小さい方の数だけ 籤を引くことができる。該当するジャンルは大会を通して出題することができなくなる
B) 形式籤 1~6本縛り:
ランダム総合を除く 16種類の籤から 6 または (16 - 決勝までの試合数) のいずれか小さい方の数だけ 籤を引くことができる。該当する出題形式は大会を通して出題することができなくなる
C) 優勝者ハンデ
a. 本ルール 2-A. での過去の優勝者は、最後に優勝した時点での縛りに加えて A 1本または B 2本の籤を、3-A. および B. に記載されている 決勝までの試合数に応じた籤数制限を超えない範囲で追加する
[現在の適用者]APPLE さん(4-0)、アルカナ さん(2-2)、すだちくん さん(4-8)、つけだし さん(5-6)、DNPさん(4-6)、ウエストさん(4-8)、主催者(5-13;註:QBと順当とS2は最初から縛りに加える)
b. 本ルール 2-B での過去の優勝者は、以下のいずれかを選択する。
i. 2-A. ルールを強制適用する。籤の最低本数の制限はない
ii. 最後に優勝した時点での縛りに加えて A 2本または B 4本の籤を、3-A. および B. に記載されている 決勝までの試合数に応じた籤数制限を超えない範囲で追加する
[現在の適用者]キズナ さん(0-0)
c. 本ルール 2-C での過去の優勝者は、以下のいずれかを選択する。
i. 2-B. ルールを強制適用する。籤の最低本数の制限はない
ii. 最後に優勝した時点での縛りに加えて A 2本または B 4本の籤を、3-A. および B. に記載されている 決勝までの試合数に応じた籤数制限を超えない範囲で追加する
[現在の適用者]なし
4. 禁止事項として、以下を定める
a. 第 2項で定めた出題制限に抵触するジャンル・出題形式・入力モードを選択することは禁止する。これに反した場合は、ペナルティとして総得点から 400点を減算する。
b. 正規の方法では選択できない出題形式や難易度をバグを利用して選択する行為は禁止する。これに反した場合は、ペナルティとして総得点から 400点を減算する
c. 機械の不具合などにより再試合を行う場合、中止された試合で出題した出題形式・ジャンル・難易度と違うものを選択しなおす行為は禁止する。これに反した場合は、ペナルティとして総得点から 400点を減算する
d. 対戦中に回答集の窃視や隣席の覗き見行為などの不正行為、また筐体や参加者に対する暴力行為は禁止する。これに反した場合は違反者を失格とし、下位プレイヤーの順位を繰り上げる。この繰り上げ措置は禁止行為が発覚した試合にのみ適用する
今回の変更点は、以下のとおりです。
- 主催者に対する手書きモード強要ルールを、3Dボンバーマンを選択したプレイヤーにも適用します。(2-A-d.)
あっ、ここに手をつけるのは絶対アカン気がする。
まぁ、ものは試しで、皆様方のお越しをお待ちしております。
【滋賀LL大津】2025年7月19日(土)大会結果
2025年7月6日日曜日
【滋賀LL大津】2025年7月19日(土)大会概要
2025年7月19日(土)午後 2時から、第41回滋賀レジャーランド大津QMA大会が開催されます。
1. 対戦は店内対戦モードを用いて、4人で対戦する
a. 1回戦から準決勝まで 4人(人数に応じて 3人+ダミープレイヤー)で店内対戦を行い、基本的に 2人(参加人数に応じて 1人~ 3人になることもあり)が勝ち抜ける(ダミーは着順に含めない)
b. ダミープレイヤーは、ノンジャンルランダムNORMALを出題する。ただし、ダミー以外のプレイヤーが全員「3Dボンバーマン」(後述)を選択している時のみ、ノンジャンルランダムHARDを出題する
c. なお 10人以下の場合は、2戦保証・敗者復活戦など勝ち抜けルールを適宜変更する
2. 出題形式・ジャンル選択制限は、エントリー時に下記のいずれかを選択し、その規則に従う(この規則は必ずいずれかを選択すること。なお主催者は A を強制的に適用する)
A) 3Dボンバーマン:
a. 一度出題したジャンルは、大会中再び出題することができない
b. 一度出題した形式は、大会中再び出題することができない
さらに下記の表に従い、出題した形式の縦の列および横の行に並ぶ形式も、大会中再び出題することはできない。表中にないランダム総合も出題することはできない
万が一出題できる形式がなくなった場合は、使用しておらずかつ選択を禁止されていない形式の中から、十二面体サイコロにより出題形式を強制的に決定する(委細は下記の表を参考のこと)
なお主催者に限り、下記ルールを適用する。
i. はみ出た場合はランダムにせず、再度左端から読み直す。
ii. ジャンルをノンジャンルしか残していない場合、ランダム1~3を読み飛ばす。
c. 難易度については、特に規制しない
B) ピン縛 & NORMAL:
a. 一度出題したジャンル・形式の双方に合致するものを、大会中再び出題することはできない(どちらかが違えば出題できる)
b. 難易度については、原則EASYのみ出題できるものとする。
なお、この規則を選択した者にはあらかじめ、一人あたり想定される最大試合数に 1を加えた「難易度ポイント」が与えられる。これを1ポイント使用するごとに、出題できる難易度を1段階上げることができる(1ポイント→NORMAL、2ポイント→HARD)
c. 主催者と対戦する際に、主催者に対してキーボード形式の「手書きモード」を強要することができる。
この特典は、主催者との対戦に限り何回でも使用できるが、対戦者 4名のエントリーが完了する前に所定の手段により特典の使用を宣言しなければ、当該対戦での本ルールは無効となる。
C) FREE & EASY:
a. ジャンル・形式については、特に規制しない
b. 難易度については、原則EASYのみ出題できるものとする
なお、この規則を選択した者にはあらかじめ、一人あたり想定される最大試合数と 同数の「難易度ポイント」が与えられる。これを1ポイント使用するごとに、出題できる難易度を1段階上げることができる(1ポイント→NORMAL、2ポイント→HARD)
c. 主催者と対戦する際に、主催者に対してキーボード形式の「手書きモード」を強要することができる。
この特典は、主催者との対戦に限り何回でも使用できるが、対戦者 4名のエントリーが完了する前に所定の手段により特典の使用を宣言しなければ、当該対戦での本ルールは無効となる。
3. 籤による出題制限は、第2項とは独立して以下のいずれか、もしくはその両方を選択し、その規則に従うことができる
A) ジャンル籤 1~4本縛り:
ノンジャンルを除く 7種類の籤から 4 または (8 - 決勝までの試合数) のいずれか小さい方の数だけ 籤を引くことができる。該当するジャンルは大会を通して出題することができなくなる
B) 形式籤 1~6本縛り:
ランダム総合を除く 16種類の籤から 6 または (16 - 決勝までの試合数) のいずれか小さい方の数だけ 籤を引くことができる。該当する出題形式は大会を通して出題することができなくなる
C) 優勝者ハンデ
a. 本ルール 2-A. での過去の優勝者は、最後に優勝した時点での縛りに加えて A 1本または B 2本の籤を、3-A. および B. に記載されている 決勝までの試合数に応じた籤数制限を超えない範囲で追加する
[現在の適用者]APPLE さん(4-0)、アルカナ さん(2-2)、すだちくん さん(4-8)、つけだし さん(5-6)、DNPさん(4-6)、ウエストさん(4-8)、主催者(5-13;註:QBと順当は最初から縛りに加える)
b. 本ルール 2-B での過去の優勝者は、以下のいずれかを選択する。
i. 2-A. ルールを強制適用する。籤の最低本数の制限はない
ii. 最後に優勝した時点での縛りに加えて A 2本または B 4本の籤を、3-A. および B. に記載されている 決勝までの試合数に応じた籤数制限を超えない範囲で追加する
[現在の適用者]キズナ さん(0-0)
c. 本ルール 2-C での過去の優勝者は、以下のいずれかを選択する。
i. 2-B. ルールを強制適用する。籤の最低本数の制限はない
ii. 最後に優勝した時点での縛りに加えて A 2本または B 4本の籤を、3-A. および B. に記載されている 決勝までの試合数に応じた籤数制限を超えない範囲で追加する
[現在の適用者]なし
4. 禁止事項として、以下を定める
a. 第 2項で定めた出題制限に抵触するジャンル・出題形式・入力モードを選択することは禁止する。これに反した場合は、ペナルティとして総得点から 400点を減算する。
b. 正規の方法では選択できない出題形式や難易度をバグを利用して選択する行為は禁止する。これに反した場合は、ペナルティとして総得点から 400点を減算する
c. 機械の不具合などにより再試合を行う場合、中止された試合で出題した出題形式・ジャンル・難易度と違うものを選択しなおす行為は禁止する。これに反した場合は、ペナルティとして総得点から 400点を減算する
d. 対戦中に回答集の窃視や隣席の覗き見行為などの不正行為、また筐体や参加者に対する暴力行為は禁止する。これに反した場合は違反者を失格とし、下位プレイヤーの順位を繰り上げる。この繰り上げ措置は禁止行為が発覚した試合にのみ適用する
今回の変更点は、以下のとおりです。
- 主催者の縛りに、5-13での優勝時に決勝で投げた形式を禁止する注釈を追加しました。(3-C-a.)
幸いにも地球は滅亡しませんでしたので、皆様方のお越しをお待ちしております。
